【特徴】
従来のSMV−1Jに対して、どなたでもより簡単に、より精度良くシーダーテープを製作出来るように改良を行った高性能シーダーテープ製作機です。
株間調整を数値入力方式に変更し、作業性の向上を図りました。
テープ速度と種子送り速度比を同期制御していますので、運転中の回転変動による株間のずれ等がおこりません。また、駆動用モーターにステッピングモーターを採用し、加工精度の向上を図りました。
従来の自動停止機能にメッセージ表示機能を追加して、作業性の向上を図りました。巻取り完了、糸切れ、種子不足、テープ不足時に自動停止し、内容をメッセージ表示します。
最新型真空ポンプの採用により、作動騒音を大幅に低減しました。
型式 SMV−1J
種子封入方式 真空吸着式
全幅/奥行/全高 65×57×146cm
重量 マシン50kg
ポンプボックス60kg
使用温度範囲 0〜+40℃
電源電圧 AC100V
消費電流 マシン4A
ポンプボックス7A
加工能力 最大2000m/h
株間・粒数設定 特殊ステンレスベルト交換式により、多種多様な株間、粒数に対応出来ます。
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SMV−1J用種子ベルトです。
封入する種子、株間、粒数に応じて最適な種子ベルトをご提供致します。お気軽に最寄りの営業所にご相談下さい。
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【特徴】
高精度光電センサ方式の欠株検知装置です。ドライバー1本でどなたでも簡単に取り付けることが出来ます。
粒径1mm以上の種子を検知します。
ホルセロン、メッシュロン共に検知可能です。
欠株を検知するとSMV−1Jを自動停止し、ブザーでお知らせします。
適用マシン SMV−1J
型式 YS−403
検知方式 光電センサ(赤色LED)
全幅/奥行/全高 16×15×10cm
(制御ユニット)
重量 1.1kg(制御ユニット)
電源・消費電力 AC100V・12W以下
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【特徴】
2008年以前に販売したSMV−1Jにデジタル株間調整機能を追加する後付けユニットです。
株間調整を数値入力で行うことが出来ます。
テープ速度と種子送り速度比を同期制御していますので、運転中の回転変動による株間のずれ等がおこりません。また、駆動用モーターをステッピングモーターに変更しますので、加工精度が向上します。
本製品の取付けは、本体内部の電気回路変更を伴いますので、原則メーカー預り対応となります。
適用マシン SMV−1J
全幅/奥行/全高 16×12×10cm
(制御ユニット)
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【特徴】
お好みの粒数を簡単に繰り返して計れます。
小袋への封入作業が早く、正確になります。
1〜999,999粒をカウントします。
コンパクトなので場所を選びません。
計測対象種子はコーン、カボチャ等の大粒種子からかぶ等の小粒種子まで計測出来ますが、コスモスのように細長い種子や人参等のケバの多い種子には不向きです。
型式 RC−2501
計測範囲 1〜999,999粒
(計測誤差0〜3粒程度)
全幅/奥行/全高 37.5×34.5×27cm
重量 約24kg
電源電圧 AC100V 50,60Hz(3A)
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[シーダーテープ][ホルセロン][メッシュロン]は当社の登録商標です。

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